出会いと別れ

悲しみ
oplus_32

このホームページを開設したのは毎日毎日が慌ただしく、ただ過ぎ去るばかりで自分を見つめるための時間が欲しかったから作成しました。

だから、誤字脱字、文脈のつながりも見直すこともなくただ書き留めたいです。

メニューは感情を表す言葉と日本のどこかで見た人と繋がれれば良いなと思ったので窓口を作成しました。

本日のタイトルは出会いと別れですが、10年以上、時間を一緒に共にした人との別れが近いため書き残しておきたいと思いました。

共にした時間を考えると涙は出ませんが悲しくて悲しくて仕方がありません。

出会いもしっかりと覚えています。

共にいろんなことに挑戦してきました。それがとてもとても大きいことだったのだと改めて想いだすこととなりました。

確か、かずはじめ先生のマインドアサシンだったと思いますが

「その人のために泣いているのでは無く、その人を失う自分が悲しくて泣いているんだ。」

という言葉があります。

私は泣いてはいません。

とにかく悲しいんです。