怒り

ブチ切れした

金曜日の夜、同僚にブチ切れした。このことを書きたいと思いつつ怒りの気持ちを整理が付けられず書けなかった。会議の場で罵った意見ばかり述べるのでブチ切れたのである。実は切れることに慣れている自分がいる。自分を諫めながら切れることができる。心拍の...
悲しみ

人の死について思うこと

愛する人の家族が亡くなった。本当に突然だったと思う。死の捉え方は、年齢と共に変わってくると思う。祖母は舌に黒色の部分を有していた人だったことを覚えている。それを見て病気ではないかと心配したことを未だに覚えている。何とか長生きしてほしく、神様...
喜び

人が老いる時

人は老いる時、目の輝きを失うと感じる。一昨日も書いた、胃がんから復活したOさんに会ってきた。あまりにも嬉しくて涙を流して喜んだ。10キロ痩せたとのことであったが、ほぼ変わっていなかった。中でも、目の輝きは前と同じだった。精密検査に一か月。手...
挑戦

働くということ

病気罹患後まだ完全に良くはなっていませんが、一週間ぶりに仕事復帰しました。実質3日間休んだために山のように仕事が溜まってしまいました。優先順位をつけ、今日一日でできることをとにかくこなしました。ふと以前より成長している自分に気付くことがあり...
喜び

ミヤリサンのおかげで

現在43歳であるが、自分がまさか43歳になるものだなんて考えたこともなかった。30歳を超えたあたりから時の経過がものすごく速い。これはどんな職場の年上の先輩も言っていたことだが、自分にも現実として今訪れている。子どもの頃から病弱であった。し...
喜び

良かったこと

以前一緒に働いていた方から約半年ぶりに電話がかかってきました。その方は胃がんに罹患しており、治療に専念していました。何度も電話をしようと思いましたがなかなか踏み切れずにいたところです。「おかげさまで退院しました。胃の3分の2をとって10キロ...
喜び

文を書くということ

高校生の時、記憶が曖昧ですが小論文という授業があったことを覚えています。この授業は一時間の間に一つ与えられた課題について小論文を書くという授業でした。どんな課題であったかなど全く覚えていませんが、毎回白紙だったことを覚えています。ひとつも書...
悩み苦しみ

続けることの大切さ

ある生活習慣病と呼ばれる病に罹患して会社を2日間休みました。その病により集中力を欠いておりボーっとする時間を過ごしてしまいました。このボーっとする時間がくせ者でボーっとすればするほど、切ってはいけないスイッチを次々と消すことになります。そう...
悲しみ

出会いと別れ

このホームページを開設したのは毎日毎日が慌ただしく、ただ過ぎ去るばかりで自分を見つめるための時間が欲しかったから作成しました。だから、誤字脱字、文脈のつながりも見直すこともなくただ書き留めたいです。メニューは感情を表す言葉と日本のどこかで見...